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教えて!あなたのおすすめなろう作品『異能力バトル』
\教えて! あなたのおすすめ なろう作品📖/
— 小説家になろう (@syosetu) May 25, 2026
今回のテーマは「異能力バトル」
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教えて!あなたのおすすめなろう作品『異能力バトル』
ダジャレを実体化する異能バトルによって支配された世界
コンドルが食い込み布団が吹っ飛ぶハイパー言霊能力者バトルを見よ!
下の下には俺(した)がいる
魔術の才能がない"落ちこぼれ"の少年、菖蒲響(あやめひびき)は、見下す周囲の視線に耐えながら、腐らず鍛錬を重ねていた。それでも上がらない実力に歯噛みする彼は、佐倉奏と出会い、実力がなくても勝つ方法――戦術を学んでいく。 完結しました。
アロットロールゲイン
月が蒼く輝く世界。そんな世界で普通の中学生、周介は高校受験に挑む。 だがそんな日に限って寝坊!間に合うか間に合わないかの瀬戸際な状況でさらに電車の暴走事故! 降りかかる災難にいきなり現れた謎の部隊?あの事故は周介のせい?わけもわからないまま周介は多額の借金を背負わされてしまう。 そしてその借金を返すためにある組織に所属することに。 特殊な能力が存在する現代における、人々が織りなす現代異能物語。 毎日コツコツ投稿していきます。 4周年突破しました。 皆様のおかげで累計pv30,000,000突破しました。 完結しました。
平和の守護者(書籍版タイトル:創世のエブリオット・シード)
時は2010年。 第二次世界大戦末期に現れた『ES能力者』により、“本来”の歴史から大きく道を外れた世界。“本来”の世界から、異なる世界に変わってしまった世界。 人でありながら、人ならざる者とも呼ばれる『ES能力者』は、徐々にその数を増やしつつあった。世界各国で『ES能力者』の発掘、育成、保有が行われ、軍事バランスを大きく変動させていく。 そんな中、『空を飛びたい』と願う以外は普通の、一人の少年がいた。 だが、中学校生活も終わりに差し掛かった頃、国民の義務である『ES適性検査』を受けたことで“普通”の道から外れることとなる。 夢を追いかけ、様々な人々と出会い、時には笑い、時には争う。 これは、“本来”は普通の世界で普通の人生を歩むはずだった少年――河原崎博孝の、普通ではなくなってしまった世界での道を歩む物語。 ※現実の歴史を辿っていたら、途中で現実とは異なる世界観へと変貌した現代ファンタジーです。ギャグとシリアスを半々ぐらいで描いていければと思います。 ※2015/5/30 訓練校編終了 2015/5/31 正規部隊編開始 2016/11/21 本編完結 ※「創世のエブリオット・シード 平和の守護者」というタイトルで書籍化いたしました。2015年2月28日より1巻が発売中です。 本編完結いたしました。 ご感想やご指摘、レビューや評価をいただきましてありがとうございました。
田舎育ちの勇者が王様にタメ口きいたら、ブチ切れた王様が襲いかかってきた
魔王からの宣戦布告を受け、絶望に包まれた王国があった。 国王フィリップは最後の希望である勇者レイスに全てを託すため、彼と面会する。 ところが―― 「へぇ~、おっちゃんが王か!」 タメ口をきかれ、フィリップは激怒する。 こうして国王vs勇者の死闘が幕を開けたのだった。
勇者イサギの魔王譚
「これからも、俺についてきてくれないか」 ――共に歩んだ愛する少女へと告白した瞬間、少年は未来へと飛ばされた。彼を喚んだのは魔族の姫。彼が討ち取った魔王の末裔だった。 「お、お願いします、魔王さま方…… わたしたち魔族を、冒険者の魔の手からお救いくださいませ……!」 滅亡の危機に瀕した魔族を救うため、そして愛する少女と再会するために彼は再び立ち上がる――勇者イサギとしてではなく、魔王候補イサギとして。 ※エンターブレインより書籍化しております。
J/53
能力と呼ばれる特殊な力が一般的となった世界で生きる「引き出し」と呼ばれた少年 五百グラム以下の物を収納するという能力しか持たない、落ちこぼれの烙印を押されている少年が幾つもの事件に巻き込まれる中、都合のよい最強の力など手に入るはずもなく、自分達の持っている力で仲間と共に苦難を乗り越えていく物語 皆様のおかげで累計PV50,000,000突破しました! 二周年突破しました! メインストーリー完結しました!
輪廻転生って信じる?
<毎週『火、木、土』曜日の22:30頃に投稿> 美しい容姿を持って生まれた主人公は、それが原因で偏執的なストーカーに付け狙われ、女性にとって最悪な部類に入る非業の死を遂げる。 そうして己の人生を呪った彼女は、何の因果か異なる世界で貴族の令嬢として二度目の生を受けることになるのだった。 魔法という技術に依って立つ世界は前世で流行っていたとある漫画作品の舞台に酷似していて、どうやら自分はその原作の登場人物の一人になってしまったらしい。 いかなる凶運を引いたのか、今世の自分は原作で『ゲス』とまで呼ばれた真正の悪役キャラであった。 悪役として絶命不可避な物語を変えるべく、彼女は独り、理不尽極まる運命への反抗を決意する。 問題は、そう。 ……肝心の原作知識が、とってもうろ覚えであることだ。
転生少女は魔法の世界を『漢字』の力で生き抜きます
プリムローズは火属性至上主義の伯爵家の娘。 鑑定の儀式で属性不明の謎能力が出てしまったために、深い森へと捨てられてた。 「火属性が使えないゴミは我が家の血筋に相応しくない。森で魔物の餌にでもなっていろ」 「はぁ? ふざけんな」 絶体絶命の瞬間、前世の日本人女性としての記憶が蘇る。 覚醒したのは、文字の意味を事象として引き出す前代未聞の「漢字」の力だった。 一発『殴』れば巨熊が吹き飛び、『爆』の一文字で爆弾の出来上がり。 『火』で燃やし、『凍』で冷凍肉を作り、『速』く動いて『刃』を振るう……。 数々の漢字を使いこなして、危険な森を生き抜いていく。 「漢字一文字だけじゃなく、熟語もいけるかな?」 「四字熟語といえば『焼肉定食』よね」 捨てられ令嬢の漢字サバイバル・バトルが幕を開ける。 ※他サイト掲載中です。
俺の高校が能力に目覚め、先輩能力者の俺が無双する青春譚
学園ではパッとしない少年、九ノ枝史郎。 彼は実は凄腕の能力者であり能力世界の住人だった。 当初、彼と学生達の交わらないと思われた二つの世界。 だがある時、彼の通う高校の生徒達が、能力に覚醒。 彼が住まう能力世界に足を踏み入れて来る。 これは先輩能力者・九ノ枝史郎の青春と、無双と、生徒達の事件の物語。 ※万が一書籍化のご提案などいただけたら文章徹底的に直します……。 現在の文章力は、最新の『義妹と付き合うのを諦めたら、何故か不機嫌になった義妹が転入してきたんだけど?!』をご参照ください。宜しくお願いします。
音使いは死と踊る
ある日突然、無能力だった少年は諦めていた能力を発現させた。能力の名前は”音支配(ドミナント)”。 しかし、その能力の危険性ゆえに排除対象として認定された少年は、社会の治安を維持するための行政機関「自衛軍」に命を狙われる。 そんな彼に手を差し伸べたのは、悪の組織Anonymousだった。 少年は生きるために、その手をとった。
神式駆動カーニバル【第二幕完結】
~西暦二一〇〇年の陰陽師は、もちろん荷電粒子砲くらいぶっぱなす~ 「八百万の神」の概念を拡張して素粒子一つ一つに一柱の神を対応させる──それが世界を統べる原理『量子神道』。 祖父ちゃんの遺言で神職の聖地「高天原学園」へと旅立った僕は、数奇な運命に導かれて最強の神を呼び出してしまう。 ──三機神、スサノオシステム起動── さあ始めよう。騒々しくて煌びやかな、カーニバルみたいな青春を。 先輩と僕が出会った、あの澄み渡った空の物語を。

