冬の童話祭2020
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冬の童話祭2020
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企画概要

冬の童話祭は小説投稿サイト小説家になろうが主催する、冬季の期間限定企画です。「小説家になろう内の童話ジャンルを盛り上げよう」という趣旨で、夏のホラーとともに、なろうの公式二大企画として開催しております。

「冬の童話祭2020」のテーマは「おくりもの」です。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

例えばこんなお話

  • 四季が移り変わるある日、季節からもらったおくりもの
  • ふしぎな友だちへ贈る、ひみつのおくりもの
  • お別れのおくりもの

などなど

参加要項

参加手順

投稿期間内に、指定キーワード「冬童話2020」を設定した童話作品をご投稿いただければ参加完了です。

なお、作品投稿にあたりましては、小説家になろうへのユーザ登録が必要です。お手数ではございますが、未登録の方はまずユーザ登録のお手続きをお願いいたします。

参加規程

ジャンル 童話
投稿数 複数作品投稿可能
指定キーワード 冬童話2020(数字は半角)
種別 短編・完結済み連載小説
文字数 投稿可能な文字数であれば不問
年齢制限 全年齢対象(R15作品可)
その他 テーマに沿った作品であること
投稿期間内に新規投稿された未発表作品であること

スケジュール

応募期間 2019年12月19日(木)0時00分00秒から
2020年1月15日(水)23時59分59秒まで

参加作品

よた短編童話その他
 雪だるまのラッキーの話。
黒熊文文全3エピソード童話その他
冬のある日学校帰りに寄った図書館で、万樹は不思議な青年に会う。何故か渡された絵本『ゆきおんな』は、有名なお話3つに、見知らぬ話が1つ。万樹は絵本を読み進めるうち、だんだんと冷気に引き寄せられて…。テーマ「おくりもの」。贈れてないやん!とか噂ありますがそれはそれ。
羽田恭短編童話その他
 あつい あつい あつい

 彼女はあえいでいました。


 そこから物語は始まる。
狭い中にいる彼女のお話。

冬童話2020参加作品。
時雨オオカミ短編童話その他
 これから語られるは辺境の村の墓場にやって来るという〝墓場の魔女〟についてのお話。

 そしてその裏側、誰も知らないお伽話にございます。

「家事のろくすっぽできない僕でも、見守り続けることくらいはできるのです」
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よくあるご質問

ご不明な点がございましたら、下記の質問集をご参照ください。解決しない疑問がございます場合には、大変お手数ではございますがお問い合わせよりご連絡いただけますようお願いいたします。

童話の定義を教えてください。
「幼年、児童に向けた内容の読み物」としております。
残酷描写等に関しましては児童が読むことを前提に考えていただけますと幸いです。
未発表作品の定義を教えてください。
本企画での未発表作品の定義は以下の通りとなります。
  • これまでに、公募通過による誌面での掲載(タイトルのみ・部分的な本文掲載も含む)が行なわれていない作品であること。
  • これまでに、同人誌等の自費出版を含む出版物で掲載が行なわれていない作品であること。
  • これまでに、インターネット上での掲載が行なわれていない作品であること。
    ただし、閲覧制限がかけられており、作者以外が作品を閲覧できない状態は「未発表」と扱います。
  • 上記発表済み作品の修正・改稿したもので無いこと。
発表済み作品のスピンオフや番外編を提出することは可能ですか?
未発表の作品であり、当該作品のみでストーリーが把握できるものであればご参加いただけます。
本編を読まなければ把握できないストーリーや設定が存在する作品は、提出をご遠慮ください。
冬の童話祭に掲載した作品を自身のサイトやブログで掲載してもいいですか?
既に小説家になろうへご投稿いただいている状態であれば、他サイトへ掲載していただいても問題ありません。
※他サイトでの掲載が先になりますと、未発表作品の定義から外れるため参加規定を満たさなくなります。
冬の童話祭終了後の作品掲載につきましては、特に制限はございません。
公式企画とありますが、何か賞などはあるのでしょうか?
現在、賞を設ける予定はございません。