フリーメモ機能
執筆中小説にはメモを付けることができます。
このメモは投稿されませんので、内容は自由にお書きください。
※この機能はパソコン版のみ実装しています。
関連項目⇒
高機能執筆フォーム
使い方
フリーメモが使える場所
・新規作成ページ
・執筆中小説編集ページ
メモの数
一つの執筆中小説につき一つです。
記入
ナビゲーションの「フリーメモ」のリンクをクリックすると入力欄が出ます。
保存
入力欄下部の保存ボタンをクリックします。
執筆中小説と一緒に保存されます。
メモだけで保存することはできません。必ず本文の入力が必要です。
編集
執筆中小説の編集ページで、ナビゲーションの「フリーメモ」のリンクをクリックすると入力欄が出ます。
削除
フリーメモの入力欄を空にして保存してください。
備考
執筆中小説とフリーメモは対になって存在しているため、基本的に個別での保存・読み込みはできません。
■例
・小説執筆中に別の小説に書いたフリーメモを読み込むことはできない。
・本文を入力せずに、フリーメモのみ保存することはできない。
・但し、フリーメモを書かなくても小説本文は保存できる。